ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第30回(2022年2月) › 問114第30回(2022年2月) はり師・きゅう師国家試験 問114経絡経穴概論経絡経穴概論2022年☆ ブックマーク経穴の部位で正しいのはどれか。伏兎は、大腿前外側、大腿直筋腱の外側で膝蓋骨底の上方 3 寸にある。承扶は、大腿部後面、大腿二頭筋と半腱様筋の間、殿溝の下方 6 寸にある。風市は、大腿部外側、腸脛靱帯の後方で、膝窩横紋の上方 7 寸にある。陰包は、大腿部内側、薄筋と縫工筋の間、膝蓋骨底の上方 4 寸にある。購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 陰包は大腿部内側、薄筋と縫工筋の間、膝蓋骨底の上方4寸に取る。 伏兎は膝蓋骨底の上方6寸、承扶は殿溝の中央、風市の位置に関する記述もそれぞれ標準の取穴法と異なる。← 問113問115 →まとめて解く第30回(2022年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第30回(2022年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →