ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第30回(2022年2月) › 問44第30回(2022年2月) はり師・きゅう師国家試験 問44臨床医学総論臨床医学総論2022年☆ ブックマーク呼吸器症状について正しいのはどれか。気胸は胸痛の原因となる。喘息による咳は昼間に多い。痰を伴わない咳を湿性咳嗽という。動脈血酸素飽和度が正常であれば呼吸困難は呈さない。購入状況を確認しています…正答1解説正解は1。 気胸では肺の虚脱に伴い突然の胸痛を来しやすい。 喘息による咳嗽は夜間・早朝に多く、痰を伴わない咳は乾性咳嗽と呼ばれ、動脈血酸素飽和度が正常でも呼吸困難感を訴えることはある。← 問43問45 →まとめて解く第30回(2022年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第30回(2022年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →