ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第30回(2022年2月) › 問17第30回(2022年2月) はり師・きゅう師国家試験 問17解剖学解剖学2022年☆ ブックマーク上肢の筋と作用の組合せで正しいのはどれか。大円筋 肩関節の外転長掌筋 橈骨手根関節の伸展浅指屈筋 遠位指節間関節の屈曲腕橈骨筋 肘関節の屈曲購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 腕橈骨筋は前腕正中位付近で最も効率よく肘関節の屈曲に働く筋である。 大円筋は肩関節の内転・内旋、長掌筋は手関節の屈曲、浅指屈筋は近位指節間関節の屈曲に働くため、いずれも誤りである。← 問16問18 →まとめて解く第30回(2022年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第30回(2022年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →