ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第29回(2021年2月) › 問18第29回(2021年2月) はり師・きゅう師国家試験 問18解剖学解剖学2021年☆ ブックマーク心臓について正しいのはどれか。大動脈口は肺動脈口の前方にある。腱索は半月弁に付着する。洞房結節は右心房壁にある。後室間枝は左冠状動脈の枝である。購入状況を確認しています…正答3解説正解は3。 洞房結節は右心房壁、上大静脈開口部付近に存在し心臓の拍動リズムを生み出す。 大動脈口は肺動脈口より後方に位置し、腱索は房室弁(僧帽弁・三尖弁)に付着して半月弁には付着せず、後室間枝は多くの場合右冠状動脈の枝である。← 問17問19 →まとめて解く第29回(2021年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第29回(2021年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →