ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第28回(2020年2月) › 問67第28回(2020年2月) はり師・きゅう師国家試験 問67臨床医学各論臨床医学各論2020年☆ ブックマークCOPD について正しいのはどれか。女性に多い。拘束性換気障害を呈する。安静時の呼吸困難が特徴である。増悪予防にはインフルエンザワクチン接種は有効である。購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 COPDの急性増悪はインフルエンザなどの呼吸器感染が誘因となりやすく,ワクチン接種による予防効果が認められている。 COPDは喫煙歴のある男性に多く,閉塞性換気障害を呈し,特徴は労作時呼吸困難で安静時から強い呼吸困難を訴えることは少ない。← 問66問68 →まとめて解く第28回(2020年2月)を通しで解く(160問)→この回の他の問題第28回(2020年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全160問を見る →