ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第27回(2019年2月) › 問23第27回(2019年2月) はり師・きゅう師国家試験 問23解剖学解剖学2019年☆ ブックマーク肝臓について正しいのはどれか。実質はグリソン鞘により肝小葉に分けられる。肝鎌状間膜は方形葉と尾状葉の間にある。右葉よりも左葉の方が大きい。肝静脈は肝門を通る。購入状況を確認しています…正答1解説正解は1。 肝臓の実質はグリソン鞘(結合組織)によって多角形の肝小葉に区分される。 肝鎌状間膜は左葉と右葉の間にあり、右葉の方が左葉より大きく、肝静脈は肝門を通らず直接下大静脈へ注ぐ。← 問22問24 →まとめて解く第27回(2019年2月)を通しで解く(160問)→この回の他の問題第27回(2019年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全160問を見る →