ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第26回(2018年2月) › 問26第26回(2018年2月) はり師・きゅう師国家試験 問26解剖学解剖学2018年☆ ブックマーク眼球について正しいのはどれか。瞳孔括約筋の収縮で散瞳する。毛様体小体は硝子体に付着する。杆体細胞は黄斑に集中する。眼房水は水晶体を栄養する。購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 水晶体には血管がなく、眼房水が房水循環によって栄養と老廃物交換を担う。 瞳孔括約筋の収縮は縮瞳を起こし、毛様体小体(チン小帯)は水晶体に付着し、杆体細胞は黄斑ではなく網膜周辺部に多いため、いずれも誤り。← 問25問27 →まとめて解く第26回(2018年2月)を通しで解く(160問)→この回の他の問題第26回(2018年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全160問を見る →