ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第25回(2017年2月) › 問110第25回(2017年2月) はり師・きゅう師国家試験 問110経絡経穴概論経絡経穴概論2017年☆ ブックマーク体重節痛の際に用いる経穴部位で正しいのはどれか。第4・第5中足骨底接合部の遠位、第5指の長指伸筋腱外側の陥凹部内果後下方、踵骨上方、アキレス腱付着部内側前方の陥凹部足外側、第5中足骨粗面の遠位、赤白肉際足関節前内側、前脛骨筋腱内側の陥凹部、内果尖の前方購入状況を確認しています…正答1解説正解は1。 体重節痛(体が重だるく関節が痛む湿痺の状態)には帯脈に通じる八脈交会穴である足臨泣が用いられ、第4・第5中足骨底接合部の遠位、第5指の長指伸筋腱外側の陥凹部に位置する。← 問109問111 →まとめて解く第25回(2017年2月)を通しで解く(160問)→この回の他の問題第25回(2017年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全160問を見る →