ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第25回(2017年2月) › 問58第25回(2017年2月) はり師・きゅう師国家試験 問58臨床医学各論臨床医学各論2017年☆ ブックマーク生後3か月の発育性股関節形成不全の患児でみられるのはどれか。アリス徴候トレンデレンブルグ徴候ドレーマン徴候フローマン徴候購入状況を確認しています…正答1解説正解は1。 生後3か月頃の発育性股関節形成不全では、仰臥位で股関節・膝関節を屈曲させたときの左右の膝の高さの差を見るアリス徴候(ガレアッツィ徴候)がみられる。 トレンデレンブルグ徴候やドレーマン徴候は歩行開始後の年長児でみられる所見である。← 問57問59 →まとめて解く第25回(2017年2月)を通しで解く(160問)→この回の他の問題第25回(2017年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全160問を見る →