ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第25回(2017年2月) › 問19第25回(2017年2月) はり師・きゅう師国家試験 問19解剖学解剖学2017年☆ ブックマーク深背筋について正しいのはどれか。頭半棘筋は乳様突起に停止する。腸肋筋は体幹の回旋を行う。上後鋸筋は肋骨を引き下げる。板状筋は腰神経に支配される。購入状況を確認しています…正答2解説正解は2。 腸肋筋は脊柱起立筋の一部で、片側収縮により体幹の回旋にも関与する。 頭半棘筋は後頭骨に停止し、上後鋸筋は肋骨を引き上げ(下後鋸筋が引き下げる)、板状筋は頸神経後枝の支配を受ける。← 問18問20 →まとめて解く第25回(2017年2月)を通しで解く(160問)→この回の他の問題第25回(2017年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全160問を見る →