ホーム › 社会福祉士国家試験 › 2021年度 › 問232021年度 社会福祉士国家試験 問23現代社会と福祉共通科目2021年☆ ブックマーク「令和元年版高齢社会白書」(内閣府)における日本の現状に関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。15歳未満人口に比べて、65歳以上人口の方が少ない。健康寿命は、男女共に80年に達している。日本の高齢化率は、先進諸国の中で最も高い。70歳代前半の就業率は、男女共に半数を超えている。公的年金・恩給を受給する高齢者世帯のうち、それらが総所得の全てである世帯は約2割である。購入状況を確認しています…正答3解説正解は肢3。 日本の高齢化率は先進諸国の中で最も高い水準にある。 肢1は65歳以上人口が15歳未満人口を上回っている。 肢2の健康寿命は男女とも80年に達していない。 肢4の70歳代前半就業率は男女とも半数を超えていない。 肢5は公的年金・恩給が総所得の全てである高齢者世帯は約2割ではなく52.2%で半数を超えている。← 問22問24 →まとめて解く2021年度を通しで解く(150問)→この回の他の問題2021年度 社会福祉士国家試験 の全150問を見る →