ホーム › 精神保健福祉士国家試験 › 2022年度 › 問112022年度 精神保健福祉士国家試験 問11精神保健の課題と支援専門科目2022年☆ ブックマーク次のうち、ライフイベントとストレスとの相関に関する「社会的再適応評価尺度(Social Readjustment Rating Scale)」の開発者として、正しいものを1つ選びなさい。セリエ(Selye, H.)フロイト(Freud, S.)ホームズ(Holmes, T.)エリクソン(Erikson, E.)キューブラー・ロス(Kubler-Ross, E.)購入状況を確認しています…正答3解説正解は肢3。 ホームズ(とレイ)は、結婚や死別などのライフイベントに点数を付け、ストレスとの相関を測定する「社会的再適応評価尺度(SRRS)」を開発した。 1のセリエは汎適応症候群、2のフロイトは精神分析、4のエリクソンは発達段階説、5のキューブラー・ロスは死の受容過程で知られ、いずれも本尺度の開発者ではない。← 問10問12 →まとめて解く2022年度を通しで解く(163問)→この回の他の問題2022年度 精神保健福祉士国家試験 の全163問を見る →