ホーム › 作業療法士国家試験 › 2025年度 › 午前問592025年度 作業療法士国家試験 午前問59解剖学一般2025年☆ ブックマーク脊髄で運動神経の細胞体が主に存在する部位はどれか。後 角後 索前 角前 索側 索購入状況を確認しています…正答3解説脊髄の前角(anterior horn)には運動神経(α運動ニューロンやγ運動ニューロン)の細胞体が存在する。 前角から出る軸索が前根を形成し、骨格筋を支配する。 後角には感覚神経の二次ニューロンが存在する。 前索・後索・側索は白質の部位で、神経線維の通路(伝導路)である。← 午前問58午前問60 →まとめて解く2025年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2025年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →