ホーム › 作業療法士国家試験 › 2022年度 › 午後問1412022年度 作業療法士国家試験 午後問141作業療法評価学一般2022年☆ ブックマーク「持続性・安定性」と「自己認識」が下位尺度に含まれる社会機能の評価法はどれか。SFSRehabSF-36LASMI精神障害者ケアアセスメント(日本作業療法士協会版)購入状況を確認しています…正答4解説「持続性・安定性」と「自己認識」を下位尺度に含む社会機能評価はLASMI(精神障害者社会生活評価尺度)である(正答4の趣旨、選択肢4)。 SFSは社会機能尺度、Rehabは行動・症状の評価、SF-36は健康関連QOL、精神障害者ケアアセスメントはニーズ把握の尺度で、設問の下位尺度構成とは一致しない。 なお正答は選択肢4である。← 午後問140午後問142 →まとめて解く2022年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2022年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →