ホーム › 作業療法士国家試験 › 2020年度 › 午後問1572020年度 作業療法士国家試験 午後問157解剖学一般2020年☆ ブックマーク胃について正しいのはどれか。幽門は食道に連なる。胃切痕は大弯側にある。胃体の下端部を胃底という。噴門は第1腰椎の右側にある。胃の大弯は大網を介して横行結腸と結合する。購入状況を確認しています…正答5解説胃の大弯は大網(胃結腸間膜)を介して横行結腸とつながるため正しい(正答5)。 幽門は十二指腸に連なり食道に連なるのは噴門、胃切痕(角切痕)は小弯側にあり、胃底は噴門より上方の部分で胃体の下端部ではなく、噴門は第11胸椎レベルにあるため、他は誤りである。← 午後問156午後問158 →まとめて解く2020年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2020年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →