ホーム › 作業療法士国家試験 › 2020年度 › 午前問42020年度 作業療法士国家試験 午前問4義肢,装具,支援機器,自助具等実地2020年☆ ブックマーク上腕切断の適応義手を検討するための切断レベルを算出する式において、Aにあてはまるのはどれか。①②③④⑤購入状況を確認しています…正答2解説上腕切断の切断レベルは、適応する義手の種類を決定する重要な指標である。 切断レベルの算出には、残存肢長と健側上腕長の比率を用いる。 算出式における計測点Aは、肩峰から上腕骨外側上顆までの長さ(上腕長)の基準点に関する指標であり、図に示された②の位置が正しいAの計測点にあたる。← 午前問3午前問5 →まとめて解く2020年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2020年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →