ホーム › 作業療法士国家試験 › 2019年度 › 午前問242019年度 作業療法士国家試験 午前問24作業療法評価学一般2019年☆ ブックマーク非言語性評価で用いられる検査はどれか。 2つ選べ。正解を2つ選んでください。MMSERBMTWAIS-ⅢKohs 立方体組合せテストRavenʼs Colored Progressive Matrices(RCPM)購入状況を確認しています…正答4・5解説非言語性評価に関する問題である。 Kohs立方体組合せテストは、模様の描かれた立方体を組み合わせて見本通りの模様を作る課題で、言語を用いずに知能を評価できる。 Raven's Colored Progressive Matrices(RCPM)は、図形の欠けた部分に当てはまるものを選ぶ非言語性の知能検査である。 いずれも言語能力に依存しない検査であり、失語症患者や聴覚障害者などの知能評価に適している。← 午前問23午前問25 →まとめて解く2019年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2019年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →