ホーム › 作業療法士国家試験 › 2016年度 › 午後問1532016年度 作業療法士国家試験 午後問153解剖学一般2016年☆ ブックマーク肩甲上神経に支配されるのはどれか。三角筋棘上筋小円筋大円筋肩甲下筋購入状況を確認しています…正答2解説肩甲上神経は棘上筋(正答2)と棘下筋を支配する。 三角筋は腋窩神経、小円筋も腋窩神経、大円筋は肩甲下神経(下部)、肩甲下筋は肩甲下神経の支配であり、いずれも肩甲上神経の支配筋ではない。 肩甲上神経は肩甲切痕を通り棘上窩・棘下窩へ走行する。← 午後問152午後問154 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →