ホーム › 臨床検査技師国家試験 › 第70回 › 問193第70回 臨床検査技師国家試験 問193公衆衛生学2024年☆ ブックマーク感染症法に基づく入院勧告の対象となるのはどれか。麻疹コレラマラリアエボラ出血熱後天性免疫不全症候群〈AIDS〉購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 感染症法(感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律)に基づき、一類感染症患者には入院勧告・措置が定められている。 エボラ出血熱は一類感染症に分類され入院勧告の対象となる。 麻疹は五類、コレラ・マラリアは三類・四類相当、エイズ(HIV)は五類感染症であり、入院勧告の対象外または任意対応となる。← 問192問194 →まとめて解く第70回を通しで解く(200問)→この回の他の問題第70回 臨床検査技師国家試験 の全200問を見る →