ホーム › 臨床検査技師国家試験 › 第67回 › 問14第67回 臨床検査技師国家試験 問14臨床検査医学総論2021年☆ ブックマーク心不全の重症度評価に用いられるのはどれか。ASTBNPCKLDトロポニン購入状況を確認しています…正答2解説正解は2。 BNP(脳性ナトリウム利尿ペプチド)は心室壁伸展・圧負荷に応じて心筋から分泌されるホルモンであり、心不全の診断・重症度評価・治療効果判定に広く用いられる。 AST・LDは肝障害や溶血のマーカー、CKは骨格筋・心筋傷害のマーカー、トロポニンは急性心筋梗塞の診断マーカーである。← 問13問15 →まとめて解く第67回を通しで解く(200問)→この回の他の問題第67回 臨床検査技師国家試験 の全200問を見る →