ホーム › 理学療法士国家試験 › 2025年度 › 午後問1252025年度 理学療法士国家試験 午後問125運動・発達一般2025年☆ ブックマーク短下肢装具で自立歩行が可能な二分脊椎児。 該当する機能残存レベルの上限はどれか。L 2L 3L 4L 5S 1購入状況を確認しています…正答3解説二分脊椎児において、短下肢装具で自立歩行が可能となる機能残存レベルの上限はL4である。 L4レベルでは大腿四頭筋が機能し(膝伸展可能)、短下肢装具で足関節を補助すれば自立歩行が可能となる。 L2〜L3では長下肢装具や骨盤帯付長下肢装具が必要。 L5〜S1では短下肢装具なしでも歩行可能な場合がある。← 午後問124午後問126 →まとめて解く2025年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2025年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →