ホーム › 理学療法士国家試験 › 2024年度 › 午前問582024年度 理学療法士国家試験 午前問58解剖学一般2024年☆ ブックマーク呼吸器で正しいのはどれか。気管支は下気道に含まれる。輪状軟骨は弾性軟骨である。気管の長さは約 20 cm である。咽頭の下端は C8 の位置にある。気管の延長線に対する分岐角度は左気管支より右気管支の方が大きい。購入状況を確認しています…正答1解説正解は1。 気管支は下気道に含まれる。 上気道は鼻腔から喉頭まで、下気道は気管から肺胞までである。 2の輪状軟骨は硝子軟骨。 3の気管の長さは約10〜12 cm。 4の咽頭の下端はC6の位置。 5の分岐角度は右気管支より左気管支の方が大きい(右気管支の方が太く短く垂直に近い)。← 午前問57午前問59 →まとめて解く2024年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2024年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →