ホーム › 理学療法士国家試験 › 2021年度 › 午後問1552021年度 理学療法士国家試験 午後問155解剖学一般2021年☆ ブックマーク足関節外側面において、外果の前方を走行する筋はどれか。後脛骨筋短腓骨筋長腓骨筋第3腓骨筋長母指屈筋購入状況を確認しています…正答4解説足関節外側面で外果の前方を走行するのは第3腓骨筋である。 第3腓骨筋は腓骨前面下部から起こり、第5中足骨底に停止し、外果の前方を通る。 後脛骨筋は内果の後方を走行。 短腓骨筋と長腓骨筋は外果の後方を走行。 長母指屈筋は内果の後方を走行する。← 午後問154午後問156 →まとめて解く2021年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2021年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →