ホーム › 理学療法士国家試験 › 2021年度 › 午前問512021年度 理学療法士国家試験 午前問51解剖学一般2021年☆ ブックマーク大菱形骨に接するのはどれか。月状骨三角骨舟状骨有鈎骨有頭骨購入状況を確認しています…正答3解説大菱形骨は手根骨の遠位列に位置し、近位側で舟状骨に接する。 遠位側では第1中手骨(母指)と鞍関節(CM関節)を形成する。 内側では小菱形骨と第2中手骨に接する。 月状骨、三角骨は近位列の手根骨で大菱形骨には接しない。 有鈎骨は遠位列だが内側に位置し大菱形骨には接しない。 有頭骨は遠位列の中央に位置するが大菱形骨との接触面は小さいか接しない。← 午前問50午前問52 →まとめて解く2021年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2021年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →