ホーム › 理学療法士国家試験 › 2020年度 › 午後問1532020年度 理学療法士国家試験 午後問153解剖学一般2020年☆ ブックマーク中間楔状骨に接するのはどれか。距骨脛骨舟状骨踵骨腓骨購入状況を確認しています…正答3解説中間楔状骨に接する骨は舟状骨である。 足根骨の配列として、距骨-舟状骨-楔状骨(内側・中間・外側)-中足骨の順に連結する。 中間楔状骨は近位で舟状骨と、遠位で第2中足骨と接する。 距骨は距骨下関節で踵骨と、距舟関節で舟状骨と接する。 脛骨は距腿関節で距骨と接する。 踵骨は距骨の下方に位置する。 腓骨は脛骨の外側に位置する。← 午後問152午後問154 →まとめて解く2020年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2020年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →