ホーム › 理学療法士国家試験 › 2017年度 › 午後問1592017年度 理学療法士国家試験 午後問159解剖学一般2017年☆ ブックマーク腎臓の解剖について正しいのはどれか。糸球体は腎髄質に位置する。輸出細動脈は集合管につながる。ネフロンは糸球体と尿細管からなる。輸入細動脈は Henle係蹄につながる。腎乳頭は Bowman囊に覆われている。購入状況を確認しています…正答3解説腎臓の解剖でネフロンは糸球体と尿細管からなる。 ネフロン(腎単位)は腎臓の機能的単位で、腎小体(糸球体+ボーマン嚢)と尿細管で構成される。 糸球体は腎皮質に位置する。 輸出細動脈は尿細管周囲毛細血管につながる。 輸入細動脈は糸球体につながる。 腎乳頭は腎杯に突出する。← 午後問158午後問160 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →