ホーム › 理学療法士国家試験 › 2017年度 › 午前問702017年度 理学療法士国家試験 午前問70運動学一般2017年☆ ブックマーク肩甲骨の運動とそれに作用する筋の組合せで正しいのはどれか。 2つ選べ。正解を2つ選んでください。挙上 ー 小胸筋下制 ー 鎖骨下筋外転 ー 僧帽筋内転 ー 菱形筋下方回旋 ー 前鋸筋購入状況を確認しています…正答2・4解説肩甲骨の運動とそれに作用する筋の正しい組合せは、下制と鎖骨下筋、内転と菱形筋である。 鎖骨下筋は鎖骨を下方に引き、肩甲骨の下制に関与する。 菱形筋は肩甲骨を内転(後退)させる。 小胸筋は肩甲骨の下方回旋・下制・外転に作用。 僧帽筋は内転・挙上・上方回旋。 前鋸筋は外転・上方回旋に作用する。← 午前問69午前問71 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →