ホーム › 理学療法士国家試験 › 2016年度 › 午前問712016年度 理学療法士国家試験 午前問71運動学一般2016年☆ ブックマーク手について正しいのはどれか。側副靱帯は MP 関節屈曲で緊張する。母指の CM 関節は3度の自由度をもつ。手のアーチ構造は横アーチのみからなる。手掌の皮膚は手背の皮膚に比べ伸展性に富む。鉤形握りは母指と他の指の対立運動により可能となる。購入状況を確認しています…正答1解説手の解剖と機能。 MP関節の側副靭帯はMP関節屈曲位(90°)で緊張する(1が正解)。 母指CM関節は2軸、手のアーチは縦横と斜の3アーチ、手掌皮膚は手背より伸展性低い、鉤形握りは対立を伴わない。← 午前問70午前問72 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →