ホーム › 理学療法士国家試験 › 2016年度 › 午前問612016年度 理学療法士国家試験 午前問61解剖学一般2016年☆ ブックマーク破骨細胞について正しいのはどれか。骨小腔に存在する。骨芽細胞を破壊する。不動で活性が低下する。巨大な多核細胞である。プロテオグリカンを合成する。購入状況を確認しています…正答4解説破骨細胞の問題。 破骨細胞は単球・マクロファージ由来の巨大多核細胞(4が正解)で骨吸収を行う。 骨小腔は骨細胞、骨芽細胞は破壊対象でなく、不動で活性上昇(廃用性骨萎縮)、プロテオグリカン合成は軟骨細胞。← 午前問60午前問62 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →