ホーム › 理学療法士国家試験 › 2015年度 › 午後問1512015年度 理学療法士国家試験 午後問151解剖学一般2015年☆ ブックマーク骨について正しいのはどれか。皮質骨は骨梁から形成される。皮質骨はコラーゲンを含まない。海綿骨にはハバース管が存在する。海綿骨の表面は骨膜で覆われている。骨端と骨幹端の間に成長軟骨板がある。購入状況を確認しています…正答5解説骨の構造の問題。 骨端と骨幹端の間に成長軟骨板(骨端軟骨)があり、成長期に骨の長軸成長を担う(5が正解)。 皮質骨は緻密骨でハバース管あり、コラーゲン含有、海綿骨に骨梁・骨膜なし。← 午後問150午後問152 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →