ホーム › 理学療法士国家試験 › 2015年度 › 午後問1162015年度 理学療法士国家試験 午後問116その他の疾患・障害実地2015年☆ ブックマーク44 歳の患者。 Ⅱ度の熱傷がある部位を図に示す。 受傷後 3 日目に保持すべき肢位で正しいのはどれか。頸部中間位肩関節外転位右前腕回内位体幹軽度屈曲位股関節軽度屈曲位購入状況を確認しています…正答2解説受傷後3日目の安静肢位を問う問題。 腋窩部熱傷や肩部受傷では拘縮予防のため肩関節外転位(2)で保持する。 他の肢位は症例に応じて拘縮を生じうるため不適切。← 午後問115午後問117 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →