ホーム › 理学療法士国家試験 › 2015年度 › 午前問572015年度 理学療法士国家試験 午前問57解剖学一般2015年☆ ブックマーク平衡聴覚器の解剖について正しいのはどれか。 2 つ選べ。正解を2つ選んでください。耳管は咽頭に開口している。鼓膜はキヌタ骨に接している。内耳は側頭骨の錐体部内にある。前庭は蝸牛と三半規管からなる。中耳には聴覚と平衡覚をつかさどる感覚器がある。購入状況を確認しています…正答1・3解説平衡聴覚器の解剖の問題。 耳管は咽頭(上咽頭)に開口する(1)。 内耳は側頭骨の錐体部内にある(3)。 鼓膜はツチ骨柄に接する、前庭は卵形嚢と球形嚢からなる、中耳には聴覚も平衡覚もない(蝸牛と前庭は内耳)。← 午前問56午前問58 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →