ホーム › 理学療法士国家試験 › 2015年度 › 午前問422015年度 理学療法士国家試験 午前問42理学療法治療学の基礎一般2015年☆ ブックマーク等尺性運動で誤っているのはどれか。関節運動を伴わない筋収縮である。等張性運動に比べて血圧が上昇しやすい。等運動性運動に比べて筋力の増強効果が小さい。等張性運動に比べて収縮時の筋血流は減少する。等張性運動に比べて筋持久力の増強効果が大きい。購入状況を確認しています…正答5解説等尺性運動の特徴を問う問題(誤りを選ぶ)。 等尺性運動は瞬間的・持続的筋収縮で筋持久力増強効果は等張性に比べ小さい(5が誤り)。 関節運動なし、血圧上昇しやすい、等運動性に比べ筋力増強小、筋血流減少は正しい記述。← 午前問41午前問43 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →