ホーム › 理学療法士国家試験 › 2015年度 › 午前問302015年度 理学療法士国家試験 午前問30運動・発達一般2015年☆ ブックマーク二分脊椎の病変部位と特徴の組合せで正しいのはどれか。第 12 胸髄 ー 長下肢装具を装着し、杖を使わずに歩行可能第 1 腰髄 ー 短下肢装具を装着し、杖を使わずに歩行可能第 2 腰髄 ー 下肢装具は使わずに、松葉杖を用いて歩行可能第 3 腰髄 ー 尖足変形第 4 腰髄 ー 踵足変形購入状況を確認しています…正答5解説二分脊椎の病変部位と臨床像の組合せ問題。 第4腰髄レベルでは大腿四頭筋・前脛骨筋が機能するが下腿三頭筋が麻痺し、踵足変形となる(5)。 Th12は両長下肢装具・松葉杖歩行、L1〜L2は短下肢装具と杖歩行、L3は尖足ではなく内反尖足など、組合せが異なる。← 午前問29午前問31 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →