ホーム › 応用情報技術者試験 › 令和6年度 春期 › 問39令和6年度 春期 応用情報技術者試験 問39テクノロジ系テクノロジ系2024年☆ ブックマーク自社製品の脆弱性に起因するリスクに対応するための社内機能として,最も適切なものはどれか。CSIRTPSIRTSOCWHOISデータベースの技術連絡担当購入状況を確認しています…正答2解説正解はイ。 PSIRT(Product Security Incident Response Team)は,自社が開発・提供する製品の脆弱性情報を収集し,対応や公表を行う社内組織である。 CSIRTは自組織の情報システムのインシデント対応,SOCは監視・検知が主な役割であり,製品脆弱性対応に特化したものではない。← 問38問40 →まとめて解く令和6年度 春期を通しで解く(80問)→この回の他の問題令和6年度 春期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →