ホーム › 応用情報技術者試験 › 令和5年度 秋期 › 問64令和5年度 秋期 応用情報技術者試験 問64ストラテジ系ストラテジ系2023年☆ ブックマークIT投資効果の評価方法において,キャッシュフローベースで初年度の投資によるキャッシュアウトを何年後に回収できるかという指標はどれか。IRR(Internal Rate of Return)NPV(Net Present Value)PBP(Pay Back Period)ROI(Return On Investment)購入状況を確認しています…正答3解説正解はウ。 PBP(Pay Back Period,投資回収期間)は,投資によるキャッシュアウトを,その後得られるキャッシュフローによって何年で回収できるかを示す指標である。 IRRは内部収益率,NPVは正味現在価値,ROIは投資利益率の指標である。← 問63問65 →まとめて解く令和5年度 秋期を通しで解く(80問)→この回の他の問題令和5年度 秋期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →