ホーム › 応用情報技術者試験 › 令和4年度 春期 › 問6令和4年度 春期 応用情報技術者試験 問6テクノロジ系テクノロジ系2022年☆ ブックマーク再入可能プログラムの特徴はどれか。主記憶上のどのアドレスから配置しても,実行することができる。手続の内部から自分自身を呼び出すことができる。必要な部分を補助記憶装置から読み込みながら動作する。主記憶領域の大きさに制限があるときに,有効な手法である。複数のタスクからの呼出しに対して,並行して実行されても,それぞれのタスクに正しい結果を返す。購入状況を確認しています…正答4解説正解はエ。 再入可能プログラムは,複数タスクから同時に呼び出されて並行実行されても,各タスクのデータ領域が独立しているため,それぞれに正しい結果を返す。 アは再配置可能,イは再帰的,ウはオーバレイ方式の特徴。← 問5問7 →まとめて解く令和4年度 春期を通しで解く(80問)→この回の他の問題令和4年度 春期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →