ホーム › 応用情報技術者試験 › 令和2年度 10月 › 問46令和2年度 10月 応用情報技術者試験 問46テクノロジ系テクノロジ系2020年☆ ブックマークUMLのアクティビティ図の特徴はどれか。多くの並行処理を含むシステムの,オブジェクトの振る舞いが記述できる。オブジェクト群がどのようにコラボレーションを行うか記述できる。クラスの仕様と,クラスの間の静的な関係が記述できる。システムのコンポーネント間の物理的な関係が記述できる。購入状況を確認しています…正答1解説正解はア。 UMLのアクティビティ図は,処理の流れや分岐,並行処理(フォーク・ジョイン)を表現でき,多くの並行処理を含むシステムのオブジェクトの振る舞いを記述するのに適している。 イはコラボレーション図,ウはクラス図,エは配置図の特徴。← 問45問47 →まとめて解く令和2年度 10月を通しで解く(80問)→この回の他の問題令和2年度 10月 応用情報技術者試験 の全80問を見る →