ホーム › 応用情報技術者試験 › 令和2年度 10月 › 問20令和2年度 10月 応用情報技術者試験 問20テクノロジ系テクノロジ系2020年☆ ブックマークSRAMと比較した場合のDRAMの特徴はどれか。主にキャッシュメモリとして使用される。データを保持するためのリフレッシュ又はアクセス動作が不要である。メモリセル構成が単純なので,ビット当たりの単価が安くなる。メモリセルにフリップフロップを用いてデータを保存する。購入状況を確認しています…正答3解説正解はウ。 DRAMはコンデンサとトランジスタ各1個程度でメモリセルを構成でき,フリップフロップ数個を要するSRAMより回路構成が単純なため,ビット当たりの製造コストが安くなる。 ただし電荷が漏れるためリフレッシュが必要である。← 問19問21 →まとめて解く令和2年度 10月を通しで解く(80問)→この回の他の問題令和2年度 10月 応用情報技術者試験 の全80問を見る →