ホーム › 応用情報技術者試験 › 令和元年度 秋期 › 問18令和元年度 秋期 応用情報技術者試験 問18テクノロジ系テクノロジ系2019年☆ ブックマークページング方式の仮想記憶において,主記憶に存在しないページをアクセスした場合の処理や状態の順番として,適切なものはどれか。 ここで,現在主記憶には,空きページはないものとする。置換え対象ページの決定 → ページイン → ページフォールト → ページアウト置換え対象ページの決定 → ページフォールト → ページアウト → ページインページフォールト → 置換え対象ページの決定 → ページアウト → ページインページフォールト → 置換え対象ページの決定 → ページイン → ページアウト購入状況を確認しています…正答3解説正解はウ。 主記憶に空きページがない状態でページフォールトが発生した場合,まず置換え対象ページを決定し,そのページを補助記憶へ書き戻す(ページアウト)ことで空きを作り,その後必要なページを読み込む(ページイン)という順序になる。← 問17問19 →まとめて解く令和元年度 秋期を通しで解く(80問)→この回の他の問題令和元年度 秋期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →