ホーム › 応用情報技術者試験 › 平成30年度 春期 › 問13平成30年度 春期 応用情報技術者試験 問13テクノロジ系テクノロジ系2018年☆ ブックマークPCをシンクライアント端末として利用する際の特徴として,適切なものはどれか。アプリケーションに加えてデータもクライアント端末にインストールされるので,効率的に利用できるが,PCの盗難などによる情報の漏えいリスクがある。クライアント端末にサーバ機能を導入して持ち運べるようにしたものであり,導入したサーバ機能をいつでも利用することができる。クライアント端末の機器を交換する場合,アプリケーションやデータのインストール作業を軽減することができる。必要なアプリケーションをクライアント端末にインストールしているので,サーバに接続できない環境でも,アプリケーションを利用することができる。購入状況を確認しています…正答3解説正解はウ。 シンクライアントはアプリケーションやデータをサーバ側で管理するため,クライアント端末を交換してもクライアント側への再インストール作業がほとんど発生しない。← 問12問14 →まとめて解く平成30年度 春期を通しで解く(80問)→この回の他の問題平成30年度 春期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →