ホーム › 応用情報技術者試験 › 平成30年度 秋期 › 問41平成30年度 秋期 応用情報技術者試験 問41テクノロジ系テクノロジ系2018年☆ ブックマーククロスサイトスクリプティング対策に該当するものはどれか。WebサーバでSNMPエージェントを常時稼働させることによって,攻撃を検知する。WebサーバのOSにセキュリティパッチを適用する。Webページに入力されたデータの出力データが,HTMLタグとして解釈されないように処理する。許容量を超えた大きさのデータをWebページに入力することを禁止する。購入状況を確認しています…正答3解説正解はウ。 クロスサイトスクリプティング対策の基本は,利用者からの入力データをそのまま出力せず,HTMLタグとして解釈されないようにエスケープ処理(サニタイジング)することである。 他の選択肢はパッチ適用やアクセス検知など別の脅威への対策である。← 問40問42 →まとめて解く平成30年度 秋期を通しで解く(80問)→この回の他の問題平成30年度 秋期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →