ホーム › 応用情報技術者試験 › 平成30年度 秋期 › 問19平成30年度 秋期 応用情報技術者試験 問19テクノロジ系テクノロジ系2018年☆ ブックマークプログラムの性能を改善するに当たって,関数,文などの実行回数や実行時間を計測して統計を取るために用いるツールはどれか。コンパイラデバッガパーサプロファイラ購入状況を確認しています…正答4解説正解はエ。 プロファイラは,プログラム実行時の関数や文の実行回数・実行時間などを計測し統計情報として出力するツールであり,性能上のボトルネックを特定して改善する際に用いられる。 デバッガは不具合の特定,コンパイラは翻訳,パーサは構文解析を行うツールである。← 問18問20 →まとめて解く平成30年度 秋期を通しで解く(80問)→この回の他の問題平成30年度 秋期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →