ホーム › 応用情報技術者試験 › 平成29年度 春期 › 問41平成29年度 春期 応用情報技術者試験 問41テクノロジ系テクノロジ系2017年☆ ブックマークDNSキャッシュサーバに対して外部から行われるキャッシュポイズニング攻撃への対策のうち,適切なものはどれか。外部ネットワークからの再帰的な問合せにも応答できるように,コンテンツサーバにキャッシュサーバを兼ねさせる。再帰的な問合せに対しては,内部ネットワークからのものだけに応答するように設定する。再帰的な問合せを行う際の送信元のポート番号を固定する。再帰的な問合せを行う際のトランザクションIDを固定する。購入状況を確認しています…正答2解説正解はイ。 キャッシュポイズニング対策としては,外部からの再帰的な問合せには応答せず,内部ネットワークからの問合せだけに限定してオープンリゾルバ化を防ぐことが有効である。 送信元ポート番号やトランザクションIDは固定ではなくランダム化するのが正しい対策。← 問40問42 →まとめて解く平成29年度 春期を通しで解く(80問)→この回の他の問題平成29年度 春期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →