ホーム › 応用情報技術者試験 › 平成29年度 秋期 › 問20平成29年度 秋期 応用情報技術者試験 問20テクノロジ系テクノロジ系2017年☆ ブックマークSRAMと比較した場合のDRAMの特徴はどれか。主にキャッシュメモリとして使用される。データを保持するためのリフレッシュ又はアクセス動作が不要である。メモリセル構成が単純なので,ビット当たりの単価が安くなる。メモリセルにフリップフロップを用いてデータを保存する。購入状況を確認しています…正答3解説正解はウ。 DRAMはコンデンサ1個とトランジスタ1個程度でメモリセルを構成できるため,フリップフロップ(複数のトランジスタ)で構成するSRAMに比べてセル構造が単純で,ビット当たりの単価を安くできる。 ただし定期的なリフレッシュが必要という欠点がある。← 問19問21 →まとめて解く平成29年度 秋期を通しで解く(80問)→この回の他の問題平成29年度 秋期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →