ホーム › 応用情報技術者試験 › 平成29年度 秋期 › 問1平成29年度 秋期 応用情報技術者試験 問1テクノロジ系テクノロジ系2017年☆ ブックマーク相関係数に関する記述のうち,適切なものはどれか。全ての標本点が正の傾きをもつ直線上にあるときは,相関係数が+1になる。変量間の関係が線形のときは,相関係数が0になる。変量間の関係が非線形のときは,相関係数が負になる。無相関のときは,相関係数が-1になる。購入状況を確認しています…正答1解説正解はア。 全ての標本点が正の傾きの直線上にあれば,データ間に完全な正の線形関係があり,相関係数は+1になる。 イは線形関係でも相関係数は0ではなく±1に近づく,ウは非線形でも相関係数の符号は一定しない,エは無相関なら相関係数は0に近い値になるため,いずれも誤り。問2 →まとめて解く平成29年度 秋期を通しで解く(80問)→この回の他の問題平成29年度 秋期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →