ホーム › 応用情報技術者試験 › 平成28年度 春期 › 問31平成28年度 春期 応用情報技術者試験 問31テクノロジ系テクノロジ系2016年☆ ブックマーク顧客,商品,注文,販売店という四つのテーブルをスタースキーマでモデル化した場合,ファクトテーブルとなるものはどれか。顧客(顧客コード,氏名,電話番号,住所)商品(商品コード,商品名称,単価)注文(販売店コード,顧客コード,商品コード,注文年月日,数量)販売店(販売店コード,販売店名称,代表者氏名)購入状況を確認しています…正答3解説正解はウ。 ファクトテーブルは取引の実績データを蓄積する表で,他の次元テーブル(顧客・商品・販売店)の主キーを外部キーとして持ち,数量などの実績値を格納する“注文”表が該当する。 他の三つは属性の詳細を保持するディメンションテーブルである。← 問30問32 →まとめて解く平成28年度 春期を通しで解く(80問)→この回の他の問題平成28年度 春期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →