ホーム › 応用情報技術者試験 › 平成28年度 秋期 › 問16平成28年度 秋期 応用情報技術者試験 問16テクノロジ系テクノロジ系2016年☆ ブックマークプログラム実行時の主記憶管理に関する記述として,適切なものはどれか。主記憶の空き領域を結合して一つの連続した領域にすることを,可変区画方式という。プログラムが使用しなくなったヒープ領域を回収して再度使用可能にすることを,ガーベジコレクションという。プログラムの実行中に主記憶内でモジュールの格納位置を移動させることを,動的リンキングという。プログラムの実行中に必要になった時点でモジュールをロードすることを,動的再配置という。購入状況を確認しています…正答2解説正解はイ。 ガーベジコレクションは,プログラムが使用しなくなったヒープ領域を自動的に検出・回収し,再利用可能にする仕組みである。 アは可変区画方式のコンパクション,ウ・エはそれぞれ異なる用語の説明。← 問15問17 →まとめて解く平成28年度 秋期を通しで解く(80問)→この回の他の問題平成28年度 秋期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →