修了試験 2020-12-13実施分 基本情報技術者試験 問80
ソフトウェアやデータに瑕疵がある場合に,製造物責任法の対象となるものはどれか。
正答1
解説
正解はア。 製造物責任法は有体動産である「製造物」を対象とするため,ROM化されハードウェアに組み込まれたソフトウェアは対象となる。 パッケージソフトやダウンロードデータ単体,OSは無体物として対象外とされる。まとめて解く
修了試験 2020-12-13実施分を通しで解く(80問)→
ソフトウェアやデータに瑕疵がある場合に,製造物責任法の対象となるものはどれか。
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