修了試験 2016-12-11実施分 基本情報技術者試験 問16
タスクスケジューリング方式の説明のうち,特定のタスクがCPU資源の割当てを待ち続ける可能性が最も高いものはどれか。
正答3
解説
正解はウ。 処理予定時間が最短のタスクから実行する方式(SJF)は,短い処理が次々と到着し続けると,処理時間の長いタスクがいつまでも実行順位を譲り続け,待ち続ける可能性が最も高くなる。まとめて解く
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タスクスケジューリング方式の説明のうち,特定のタスクがCPU資源の割当てを待ち続ける可能性が最も高いものはどれか。
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